かなり久しぶりのブログ更新です。
今年は九州北部地方がなかなか梅雨入りしなかったが、ようやく今日(6月26日)梅雨入りした。
元号が令和になって、最初の梅雨入りが統計上、最も遅い梅雨入りとなったようです。
梅雨時期は、偏頭痛も発症しやすい感じがするし、早くも梅雨明けが待ち遠しいです。
かなり久しぶりのブログ更新です。
今年は九州北部地方がなかなか梅雨入りしなかったが、ようやく今日(6月26日)梅雨入りした。
元号が令和になって、最初の梅雨入りが統計上、最も遅い梅雨入りとなったようです。
梅雨時期は、偏頭痛も発症しやすい感じがするし、早くも梅雨明けが待ち遠しいです。
どのタイミングからか分からないが、Windows10を起動すると自動的に「Windows Liveメール」が起動するようになった。
Windowsを起動したら毎回メールチェックするので、これまで気になってなかったが、Windows Update等で再起動した直後に毎回自動起動するのは気持ち悪いので調べてみた。
まずはスタートアップを調べてみた。「ファイル名を指定して実行」から「shell:startup」で実行。
結果スタートアップには何も入っていない。
同じく「ファイル名を指定して実行」から「msconfig」を実行。スタートアップタブを見たが、ここにも何も入っていない。
怪しいのは、Windows10の高速スタートアップであるが、この項目は以前無効にしていたはずだが、念のため確認。
確認した結果、有効になっていた!!
Windows 10の大型アップデートとかで有効に戻ったのか。。。
高速スタートアップを無効にして再起動したところ「Windows Liveメール」の自動起動はしなくなった。
これが原因だったのか。
Windows7をクリーンインストールした後に、Windows Update が何時間たっても進まない場合の対処法の備忘録(2017年1月5日現在)
1.Windows Update の設定変更
「更新プログラムを自動的にインストールする(推奨)」を
「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」に変更
2.Windows Update のサービスを停止
コマンドプロンプトを管理者で起動する。
「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」を
右クリックして“管理者として実行”で起動する。
コマンドプロンプトが起動したら、
net stop wuauserv と入力して実行する。
「Windows Update サービスは正常に停止されました。」の
メッセージが表示されたらOK。
エラーになる場合は、サービスの起動が完了してない(OS
の起動直後は少し遅れて起動するため)ので、少し待って
から、もう一度実行する。
4.Windows Update Client の最新版をインストールする。
以下の2つの更新プログラムをダウンロードして、順番に
インストールする。(32bit用と64bit用があるので該当する方を
ダウンロードする)
・KB3177467
・KB3172605
※上記順番で(KB3177467を先に)インストールすること。
インストール後、再起動を要求されたら再起動する。
基本的にインストールは割りとすぐに完了するが、時間が
かかる場合は、Windows Update のサービスの停止を確認
するか、端末の再起動を行ない、もう一度 Windows Update
サービスを停止して、再度更新プログラムをインストールする。
※更新プログラム適用中の再起動は可能な限り避けたいので、
しばらく(数分)待ってもインストールが進行しない場合に行う。
5.Windows Update Client のインストールが完了したら、
Windows Update を行う。
私の場合は、この手順でうまくいきましたが、これでもダメな場合が
あるかも。
また、今後のWindows Update で状況が変わる可能性もあります。
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