2014年8月5日火曜日

キーボードの入力

 パソコンで文字入力を行うのに欠かせないのがキーボードだが、日本語入力をする時に最近気づいた事がある。

ローマ字入力の場合、「ざ(za)」「じ(zi)」「ず(zu)」「ぜ(ze)」「ぞ(zo)」 となるが、私の場合は“じ”の入力を ji で入力している。

同じように、「は(ha)」「ひ(hi)」「ふ(hu)」「へ(he)」「ほ(ho)」の場合、“ふ”の入力を fu で入力している。

他にも調べてみると、「じゃ(zya)」「じぃ(zyi)」「じゅ(zyu)」「じぇ(zye)」「じょ(zyo)」 の“じゃ”を ja 、“じょ”を jo と入力しているが、これは入力文字数が3文字から2文字に減るので、これがいい気がする。

「た(ta)」「ち(ti)」「つ(tu)」「て(te)」「と(to)」の、“ち”を入力は、ti で入力したり、 chi で入力したりしている。これはキーボードの配置的なものなのか、何となく ti というのがブラインドタッチしていると打ちづらいと感じている気がするが、みなさんはどうなのでしょう?

普段あまり意識してないですが、キーボード入力の癖って結構あるものですね。

ドラゴンクエストコンサート(交響組曲「ドラゴンクエストV」天空の花嫁)に行ってきました

お盆時期の開催が恒例になってきた、久留米市の石橋文化ホールでのドラゴンクエストコンサートに行ってきました。 今年は、シリーズの中でも人気が高いドラゴンクエストVのコンサートでした。 指揮者の井田さんのトークも楽しかったです。すぎやま先生のエピソードも聞けました。 演奏はゲーム内で...